この布団が解決!?「寝起きの腰と肩の痛み」よ、おサラバ!

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浮きながら寝られれば寝起きの「痛み」は起こらない!

あなたは普段から「正しく」寝ていますか?
寝起きの 腰や肩の痛みに少なからず悩まされていませんか?
その「痛み」、あなたの使っている布団やマットレスに起因しているかもしれません。
言い換えれば 布団次第であなたの腰痛や肩こりは楽~になれるのです。

その腰痛・肩こりを放置すると・・・こんな代償が・・・


ここで取り上げている敷布団「雲のやすらぎ」は
一言で言えばあなたを「寝起きの腰痛・肩こり」から解放するための
「整体的布団」・「整体的マットレス」です。
 雲のやすらぎ
(マットレスはリンク先 最後部に情報があります)

寝起きの「痛み」はなぜ起こる?
就寝中は身体と布団の接触面に当然ながら圧力がかかります。
特に80%の体重がかかる腰と胸部(肩甲骨周辺)は、かなり圧迫されています。
そして身体は無意識のうちに寝返りでその体圧を逃がそうとします。
(睡眠中に大小の寝返りを30~40回もしているそうです)


ところが柔らかすぎる布団ではお尻が沈み込み身体が湾曲、姿勢が崩れます。
寝返りを打ってもお尻がなかなかついていかずねじれ姿勢になってしまい
肩や腰にかかる負担は尚更に大きくなります。
また、姿勢を保持しようと筋肉は力み、身体は長く緊張状態を続け、
起床時の徒労感となるのです。


逆に硬すぎる布団の場合は「下部(布団側)からかかる圧を逃がす」ことも難しい状態に
さらされ続け筋肉のこわばりと緊張が続き全身が大きく疲労します。


心地よい目覚め方とは布団(マットレス)の選び方でもある
では「心地よい目覚め」に導く布団の3つの要素とは?
・体が沈みこまず、寝返りが打ちやすく、でもふんわり感がある
・背骨のS字姿勢を保っていられる(腰痛持ちや肩こり症には特に重要)
・体圧を分散・拡散し筋肉や骨への負荷の軽減
しかし、これらすべてをクリアできている布団はあまりありません。

しかし、あるのです!!
人間の「寝るということ」について考え、
寝ているにもかかわらず起こる「痛み」を排除すべく研究と実験を繰り返し、
究極の「寝心地」を追求し創り上げられた敷布団とマットレス
それが「雲のやすらぎ」なのです。

それは身体のS字姿勢を保ち、寝返りも打ちやすい、しかも厚みも十分でふんわり
そして身体に掛かる体圧を見事に逃がす機能を持つ敷布団とマットレスです。
布団自体が体を支え、体圧を分散するシステムを持つ布団。
そのシステムにより守られた身体は「寝起きの腰や肩の痛み」を無縁のものとすることになります。
まるで「浮いているような感覚」で寝ていられる。
それが「雲のやすらぎ」と言われるゆえんなのです。

「雲のやすらぎ」は、マスコミ(日経流通新聞や女性自身、各TVの情報番組等)にも
幾度となく取り上げられ、いわば「太鼓判」付です。


神奈川にある「やすらぎ整体ドルフィン」院長の小林先生も「雲のやすらぎ」について

「睡眠も重要な整体です。
雲のやすらぎは まったく違和感を感じさせず
からだを支えてくれますね。
まさしく雲の上で寝ているような快適な寝心地。
特に疲労感の有る方や、腰の痛みや肩こりでお悩みの方に
是非とも使っていただきたいと思います。」
(雲のやすらぎHP内より一部抜粋引用)

と推薦されておられます。



文字通り「あなたの明日を心地よく変える」選択をすることに躊躇する必要はないのです。
さあ、今すぐ下記をクリックして内容をお確かめください!

   



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PS この「雲のやすらぎ」、ネット経由での購入だと
   割引、さらに特典も頂けるようですよ!(今だけかな~^^)





この記事へのコメント

  • 腰痛

    コメントありがとうございます(^_-)
    胸の痛みは自然に消え去っていました(笑)
    腰はストレッチ、薬、トリガーポイント等で徐々に消えてきました!こちらはいきなりとはいきませんよね。。
    はるさんもじっくりゆっくり焦らず治していってくださいね。
    2016年04月04日 09:26
  • はる

    返信ありがとうございました。
    痛みが消えていて何よりです。
    私もいろいろ試してみて少し体が軽くなれたような気がしています。
    やっぱり、実践と継続ですね!
    2016年04月10日 20:59